プラズマ☆まとめ特報

おもしろいアニメ、ゲームを中心とした2ch情報をまとめます。 声優、国内海外ドラマや映画の2ch情報もまとめます。レトロゲームも書いております。

    プラズマ☆まとめ特報                nandemoyuuyuu@yahoo.co.jp

    カテゴリ: レトロゲーム

      mixiチェック
    3X3EYES(サザンアイズ)のゲームを語るスレ

    3×3 EYES (サザンアイズからのリダイレクト)
    『3×3 EYES』(サザンアイズ、読みは公式にカタカナ表記)は、高田裕三による日本の漫画作品。講談社『ヤングマガジン増刊海賊版』(月刊誌)1987年12月14日号 - 1989年4月10日号(第一部)、『週刊ヤングマガジン』1989年第9号 - 2002年第39号連載。単行本は全40巻。新装版全4巻(第一部
    144キロバイト (25,912 語) - 2021年4月7日 (水) 00:00



    (出典 i.ytimg.com)



    1 せがた七四郎

    かつて人気を博した漫画「3X3EYES」のゲーム各作品を、ハード問わず語るスレ。

    PCから移植されPSやサターン、PCエンジンで発売された三部作
    「三只眼變成」「吸精公主」「転輪王幻夢」。
    メガCDで発売された長編RPG「聖魔伝説」。
    そして終盤のダメ仕様が密かにに語り継がれるSFCの迷作
    「聖魔降臨伝」、アクションRPGの「獣魔奉還」。

    これらの思い出について語りましょう。


    【【レトロゲーム】3X3EYES(サザンアイズ)の魅力】の続きを読む

    • カテゴリ:
      mixiチェック
    風のクロノア2とか言うゲーム知ってるやついる?

    風のクロノア2 〜世界が望んだ忘れもの〜』(かぜのクロノア2 せかいがぞんだわすれもの)は、2001年3月22日にナムコ(後バンダイナムコゲームス)より発売されたPlayStation 2用アクションゲームソフト。公称ジャンルは「3Dドラマティックアクション」。欧米版タイトルは Klonoa 2:
    9キロバイト (1,438 語) - 2017年11月13日 (月) 01:54



    (出典 game.watch.impress.co.jp)



    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします

    雪山のBGMなんであんな異質なの


    【【ゲーム】声優、渡辺久美子が主人公を務めるプレステ2で発売されたナムコゲーム】の続きを読む

      mixiチェック
    【ゲーム】クソゲーの声を跳ね返す『たけしの挑戦状』が1位 一番好きな「タイトーのファミコンソフト」  [muffin★]

    クソゲー、糞ゲーとは、「クソゲーム」の短縮形。ゲーム評論を行なうユーザーやメディアが、つまらないコンピュータゲームや初めから詰んでいるようなゲームを酷評する際に用いる言葉、またはその評価が与えられた個々のゲーム作品に対して用いる。 「クソゲー」という名称の起源については諸説あるが、一般的には、タレ
    18キロバイト (2,654 語) - 2021年4月17日 (土) 16:31



    (出典 stat.ameba.jp)



    1 muffin ★

    https://futaman.futabanet.jp/articles/-/120564?page=1

    1970年代後半、アーケードゲーム『スペースインベーダー』で日本中を熱狂させ、社会現象を巻き起こしたゲームメーカーの「タイトー」。ファミコンにも早くから参入し、さまざまな個性的なゲームタイトルをリリース。サードパーティとしてはナムコ、コナミ、バンダイに次ぐ4位のタイトル本数を誇っている。

    現在はスクウェア・エニックスの子会社となったタイトーだが、今でもファミコンで遊んだ数々の名作が忘れられない人も多いのではないだろうか。そこで今回はファミコン世代である40代から50代の男性300名を対象に「一番好きだったタイトーのファミコンソフト」をリサーチ。その結果をランキング形式で紹介。(アンケートサイト「ボイスノート」協力)

    1位 たけしの挑戦状
    2位 アルカノイド
    3位 ススペースインベーダー
    4位 バブルボブル
    5位 究極張り切りスタジアム
    5位 エレベーターアクション
    7位 たけしの戦国風雲児
    8位 影の伝説
    9位 六三四の剣 ただいま修行中
    10位 フロントライン

    まず第3位(9%)にランクインしたのは、冒頭でも触れた『スペースインベーダー』(ファミコン版は1985年4月17日発売)。タイトーのファミコン参入第1弾となった記念すべきタイトルでもある。横移動しながら少しずつ迫ってくるインベーダーたちを自機のビームで攻撃。トーチカと呼ばれる防御壁で敵の攻撃をしのぎながら、画面内のインベーダーを全滅させていくシューティングゲームだ。最接近したインベーダーの弾は自機に当たらないという仕様を利用し、敵を目の前まで引きつけてから一網打尽に。アーケード版ではおなじみの、この「名古屋撃ち」と呼ばれるテクニックはファミコン版でも再現可能だった。

    続いて第2位(9.7%)となる支持を集めたのは『アルカノイド』(ファミコン版は1986年12月26日発売)。こちらもタイトーを代表するアーケードゲームの移植作品で、『ドラえもん』の声を長年務めた大山のぶ代さんがゲーム筐体を購入するほど愛したゲームとしても知られる。

    第1位(15%)に選ばれたのは、『たけしの挑戦状』(1986年12月10日発売)。お笑い芸人のビートたけしが監修を務めたアクションゲームで、理不尽すぎる謎が満載。いろんな意味でファミコン世代に衝撃を与えた作品だ。一見普通の横スクロールアクションゲームのようだが、どちらかというと正解ルートを目指すアドベンチャーゲーム的な要素が強め。しかもノーヒントでは絶対に分かるはずのない理不尽な謎があちこちに隠されており、ゲームクリアを目指すには攻略本が必須レベル……いや、攻略本があってもクリアできないほどの伝説のゲームだった。

    全文はソースをご覧ください


    【【ファミコン】名作ランキング、あの伝説のクソゲーが堂々の一位にwww】の続きを読む

      mixiチェック
    428 〜封鎖された渋谷で〜、めっちゃ面白い

    428 〜封鎖された渋谷で〜』(よんにいはち 〜ふうさされたしぶやで〜)は、2008年12月4日にセガより発売されたWii用サウンドノベルゲーム。チュンソフト開発で、セガ×チュンソフトプロジェクト作品の1つ。 2009年9月にはスパイクよりPlayStation 3版およびPlayStation
    50キロバイト (7,795 語) - 2021年5月5日 (水) 05:36



    (出典 www.famitsu.com)



    1 風吹けば名無し

    元ネタの街を越えたな


    【【名作】428~封鎖された渋谷で~】の続きを読む

      mixiチェック
    スーパーファミコンのBGMってなんであんなに最高なんだろうな 他のゲーム機とは明らかに違う

    スーパーファミコン(SUPER Famicom)は、任天堂より日本では1990年(平成2年)11月21日に発売されたファミリーコンピュータの後継機である家庭用ゲーム機。略記・略称はSFC、スーファミなど。2003年9月30日に生産終了。 欧米では“Super Nintendo Entertainment
    62キロバイト (7,205 語) - 2021年5月1日 (土) 14:31



    (出典 www.4gamer.net)



    1 風吹けば名無し

    スーファミでしか出せない音ってあるよな


    【今さらだけどスーパーファミコンのBGMは素晴らしい】の続きを読む

    このページのトップヘ